2027年度卒 内定式を執り行いました

2027年度卒 内定式・懇親会を開催しました
総合職約70名を含む、330名の仲間が集まりました
10月1日、2027年4月に入社予定の内定者を迎え、大阪・東京の2会場で内定式と懇親会を開催しました。全体で330名の内定者が集まり、そのうち総合職(営業コンサルタント職)は約70名です。

代表から贈られた言葉
代表の吉田からは、「若いうちの失敗は悪いことではない。失敗しないように小さくまとまる人より、失敗して、それでもまた挑戦する人のほうが大きく成長する」というメッセージが贈られました。
「10年後、会社の中心にいる人が、この中から必ず出てくると思っています」という言葉には、年次に関係なく、挑戦する一人ひとりにチャンスを渡していきたいという想いが込められていました。

1年目から、責任ある仕事を
先輩社員の挨拶では、社会に出て実感したこととして、「コンサルタントなら1年目から責任者を任せてもらえることもある。出した成果が、任される範囲や評価という形でちゃんと返ってくる」という話がありました。
研修やフォローを担う能力開発部の八田さんからは、「1年目だからではなく、皆さんに期待して、一緒に会社を強くしていきたい」という言葉も。任されるからこそ、支える仕組みも整えている。それが、アスパークの総合職の環境です。


内定者が語る、アスパークを選んだ理由
内定者代表の挨拶では、「一人ひとりの個性や強みを大切にし、努力をしっかり見てもらえる環境だからこそ、前向きに成長していける」「選考で出会った社員の方々が、主体的に仕事に取り組む姿が印象に残った」と、入社の決め手が語られました。

懇親会の様子
式のあとは、内定者と先輩社員が集まる懇親会を開催しました。
内定式で先輩から「はじめましての人と10人話してみるだけでもいい」と背中を押されたこともあり、会場では、内定者同士や先輩社員との会話の輪があちこちで広がっていました。来年から同じ総合職として働く仲間と、入社前に顔を合わせられる貴重な時間となりました。


次は、あなたの番です
同じ時期に就職活動を走り抜けた仲間たちが、来年4月から総合職として新しい一歩を踏み出します。
27卒でまだ就職活動を続けている方も、これから本格的に動き出す28卒の方も。このメンバーと一緒に、挑戦を楽しめる環境で働いてみませんか。皆さんとお会いできることを、社員一同楽しみにしています。
【当日の詳細記事はこちら】
https://note.com/aspark_recruit/n/nd4758b961734