INTERVIEW

社員インタビュー

土方 菜月

人材コンサルタント職

エンジニアリング事業部

NATSUKI HIJIKATA 土方 菜月

PROFILE

プロフィール

Career

名古屋外国語大学 外国語学部 英米語学科

Schedule

9:00-10:00
朝礼・メールチェック
10:00-12:00
商談事前準備・重要商談同行
13:00-14:00
事務処理・アポイント調整
14:00-16:00
面接対応
16:00-17:00
エンジニア面談
17:00-18:00
エリア戦略検討
18:00
終礼・退勤

Career Step

2020年4月
新卒入社/名古屋
2020年7月
コンサルタントへ昇格/名古屋
2021年3月
シニアコンサルタントへ昇格/名古屋
2022年3月
チーフコンサルタントへ昇格/名古屋
2022年10月
サブリーダー昇格/浜松
2023年3月
リーダー昇格/浜松
グループリーダー昇格(中部エリア)/横浜
2024年8月
アシスタントマネージャー/名古屋

「ここなら頑張れそう」と思えた瞬間

正直に言うと、最終的に入社を決めた1番の理由は “ 人の良さ “ でした。
ただ、感覚だけで決めたわけではなくて、アスパークが自分の就活の軸としっかり一致していたことも、入社理由として大きかったと思っています。

私が大事にしていたのは “ 裁量を持って働ける環境 ” と “ 成果がきちんと給与に反映されること ” の2つで、若手のうちから結果で勝負できる場所で働きたいという気持ちがありました。

その点でアスパークは、任される範囲が大きく「挑戦したい」という声も拾い上げてもらえる。
「ここなら頑張れそう」と思えたのは、そういう風土が見えた瞬間でした。
軸だけで言えば、当時受けていた外資系企業にも当てはまる会社はありましたが、それでもアスパークを選んだのは、選考で出会った方々の雰囲気が自分に合っていて、「この人たちと働きたい」と自然に思えたからです。

自分の行動が成果に繋がる面白さ

プレイヤーの頃も、責任者になってからも “ 自分の行動が成長に繋がる ” 面白さは変わらないと思っています。
ただ、責任者になってからは、見ている景色が変わりました。

プレイヤーの頃は目先の数字に気持ちが引っ張られて、一喜一憂することが多くありましたが、
今は、会社をどう動かすか、社長の意思や目標を踏まえて、どこに優先順位を置くべきか“ 全体の設計 “ を考える時間が増えました。
視点が “ 点 “ から “ 面 ” に替わった感覚です。

もちろん責任者としての仕事は簡単ではありません。
伸び悩む拠点の戦略や、エリアの数字が止まった時の改善策を考えるのは、正直かなり頭を使います。
それでも、自分のアイデアで数字が動いて、空気が変わっていく瞬間がある。
その時に「会社を前に進められた」と実感できて、心の底からやりがいを感じます。

自分の行動が成果に繋がる面白さ

「素直さ」と「自責」が成果を作る

私は、成果を出している人は “ 素直 “ で “ 初動が早い “ 人が多いと思います。
分からないことがあったり、失敗するのは人として当たり前のことです。
だからこそ、成果を出している人のやり方を真似したり、指摘されたことをすぐに直したり“ できない状態を放置しない “ 人ほど、成長が早いと感じています。

また、成果を出すためには ” 物事を自責で考えられるかどうか ” も大事になってきます。
人のせいにするのは簡単ですが、それでは何も変わらないし、自分の成長にもつながりません。
人材業界の仕事は相手が “ 人 “ なので、求められる対応は場面ごとに替わるし、仕事をするうえで、理不尽に感じることだってもちろんあります。
でもそこで止まらず、自分の責任として捉えてすぐ動けるかどうか。
これが成果の差につながってくると私は思っています。

自分の選択を正解にする

アスパークは、良くも悪くも変化が多い会社です。
でもその分、挑戦の機会も多いし、任されるスピードも早い。
「こうしたい」と手を挙げたときに、声が届きやすい環境だと思っています。

私は就職活動で3社しか面接を受けていませんが、この会社に入って正解だと思っています。
この会社で出会った同期や仲間たち、この会社で積んだ経験は全て私の中で貴重な財産だからです。
大変なことも勿論沢山ありますが、どうせ仕事をするんだったら楽しくやりがいを持って働きたい、若いうちから色々経験して糧にしたい。
そんな人たちが集まる会社です。
自己成長や市場価値を高めたい方、是非、一緒に働きましょう!

自分の選択を正解にする
土方 菜月

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